お尻の黒ずみには高保湿性のボディソープと黒ずみ対策クリームを活用

子供と一緒にお風呂に入ったとき、急に「ママここ、黒いね」と言われて驚きました。
子供が指差していたのはお尻。
本当かなと疑いつつ鏡に向けると、下の部分が黒ずんでいました。
今までにこのような経験はなかったため、最初は何かの病気?と慌ててしまいました。
しかし落ち着いてネットで調べてみるとお尻の黒ずみはよくある現象らしく、下着による締め付けや老化、産後のホルモンバランスの変化等で簡単に起こるようです。
乾燥肌の私は特に黒ずみやすいそうで、しっかり保湿することが大切だと書いてありました。
私はお尻なんて見えないしいいか、と暫くは放っておきましたが、後日子供のお友達から「○○ちゃんのママってお尻黒いの?」と聞かれてビックリ。
おまけに親御ぐるみでプールに行く約束もしてきたらしく、私は本気でお尻の黒ずみを何とかしようと決めました。
とりあえず下着をオーガニックコットン100%の肌に優しいものに変えてみましたが、見た目には何の変化もありませんでした。
そこでネットの口コミが良かった乳首用黒ずみ対策クリームを購入。
乳首用と言っても専用ではないらしく、全身に使えるとのことでした。
私がわざわざ乳首用を選んだ理由は、変に刺激の強いものを買って肌荒れしたくなかったからです。
その点乳首用なら敏感な部分に使えるので安心でした。
それから乾燥対策としてボディソープを高保湿性のものに変え、様子を見ていたら少しずつガサガサだったお尻がプルプルになり、黒い部分が目立たなくなりました。
プールに行く頃にはハッキリとわからない程度になっていて一安心。
お尻の黒ずみ消しは毎日の努力が必要だなと感じました。
お尻の黒ずみには高保湿性のボディソープと黒ずみ対策クリームを活用

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「だらしないね」は禁断の言葉!

私は前から女性にしてはプライドが高かったです。彼氏は絶対に自分よりも学力が高い男性が良いと思っていたし、バカ話をするような頭が悪い人は嫌いでした。自分に見合った彼氏を見つけようと考えていたのです。そういう彼の表面部分ばかり見ていたので、今までいい出会いができなかったのかもしれないです。あの頃の私はプライドだけが高いバカな女でした。
その頃の私が付き合っていた人はインテリ系の理知的な人でした。大人っぽいしゃべり口調とさらりとスマートに優しいところが気に入って付き合っていたのです。でも一瞬でこの彼を嫌いになりました。原因は彼の発言にあります。あの日は季節がらすっかりと忘れてムダ毛の処理をきちんとできていなかったのです。そのムダ毛が袖口から少し見えてしまったようで、彼にすごく冷たい目で見られました。そして「だらしないね」と言われたのです。この言葉にカチーンときたのでした。
だらしないって本当に女性のプライドを傷つける言葉です。だらしないなんて言われ慣れていない私はすごく傷ついて腹が立ちました。そんなわけで私はこの言葉に腹が立って彼とお別れをしました。この「だらしないね」って言葉は女性にとってすごく侮辱の言葉だと思います。今は脱毛に足しげく通っていて脱毛状況はズンズン進んでいます。あれ以来脱毛サロンに行っています。もうあのプライドを傷つけられる言葉を言われないように脱毛を終わらせてから新恋人を見つけたいです。
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